恭仁小トピックス

2021年12月の記事一覧

恭仁っ子米(袋詰め)5年

 5年生が総合的な学習の時間に学んできた米作りのまとめとして、収穫した恭仁っ子米を袋詰めしました。米袋も手作りで、お米のおいしさが伝わるステキな物ができました。このお米は、お世話になっている方々に贈り感謝の気持ちを伝えます。





気持ちを形にアートする!(4~6年)

 12月10日(金)の3,4校時に、京都造形芸術大学の水野名誉教授にご来校いただき、4~6年生が空き箱やペットボトルなどリサイクル品を活用してアートに挑戦しました。個人やチームでタワーや2個一セットの部品を組み立ててアート作品を完成しました。物と問答しながら、感性を働かせていきます。アートは心の中にある!!ステキな言葉をいただきました。









人権週間(読み聞かせ)

 12月10日(金)の昼休み、人権週間のまとめとして読み聞かせを行いました。どの学年もお話の世界に浸り、いろいろな角度から人権について考えることができました。





ふれあい学級(3年)

 12月10日(金)、3年生のふれあい学級がありました。3年生はだるま落としの手作りです。イメージを膨らませそれぞれ個性的なだるまができ上がりました。子どもたちはできあがっただるまで、落とさないようにいろいろと試し打ちをしていました。





 

クリスマスツリー(いづみ)

 いづみ学級の教室前に大きなツリーが飾られています。すべて手作りでシールや指スタンプ、鈴はカップを使って作りました。ステキなクリスマスになるといいですね。