恭仁小トピックス

2021年6月の記事一覧

砂場遊び(1年)

 6月18日(金)の生活科は、砂場遊び!!1年生は大はしゃぎで、一人で黙々と作る子や友達と協力して作る子など、思い思いに楽しみながら表現していました。





フィールドワーク(6年)

 6月18日(金)に、6年生が地域の石﨑さんにお世話になり、瓶原に残る歴史探訪に行ってきました。ゴールは、学校裏の大極殿礎石等が残る大極殿跡で、恭仁京にまつわるお話を聞かせていただきました。6年生は、これから学んだことを総合的な学習の時間にまとめて紹介します。





生き物広場(いづみ)

 いづみ学級の前には、いろいろな生き物がいます。全校児童がチョウの羽化や蟻地獄に興味津々!廊下を通る度に観察しています。





顕微鏡を使って(6年)

 6月17日(木)の理科の時間に、6年生が顕微鏡を使って微生物を観察しました。顕微鏡の調節がなかなか難しく、動いている微生物を見つけられたときには大喜びしていました。目には見えない小さな小さな生き物がいることに気づきました。



羽を広げて(いづみ)

 6月16日(水)、朝から蝶のさなぎから触覚が見えて大騒ぎ!!さなぎから羽化する瞬間を見たいと、かじりつきで観察する子どもたち。
 しばらくすると、ポロンと人間の赤ちゃんが生まれてくるように、さなぎから羽がくしゃくしゃのチョウが羽化しました。そして、時間を掛けて羽を伸ばしていきました。