日誌

令和8年度の日誌

小雨 水無月

 6月【水無月(みなづき)】となりました。

 水無月は、水の月とされ、田んぼに水を引き、稲を育てる季節とされています。

 梅雨が近づき、雨も多くなってくる頃です。

 

 湿度が高くなり、汗をかきにくくなるため、体温が外に逃げすに、体の中にこもってしまいやすいので、引き続き熱中症に気を付ける必要があります。

 今日も暑さが厳しくなっていますが、明日からは、台風の影響が気になるところです。

 

「水無月」というと、和菓子を思い浮かべる方もいるかもしれませんね。