日誌

令和8年度の日誌

ピース 凛とした

 凛とした表情・姿勢。話を聞こうとする眼差し。

 6年生が進んで入学式の準備をする姿。

 笑顔もビシッとした表情も

 

 どちらも素敵です。

 

 どこか清く引き締まった印象もとびきりの笑顔もそれぞれに新年度の決意を感じます。

 

 

「態度は小さなことですが、大きな違いを生みます。」 ウィストン・チャーチル(政治家)

学校 着任式・始業式

「おはようございま~す」

 朝から、子ども達の元気な声が響いていました。

 令和8年度着任式・始業式を実施し、着任式で6人の先生が木津小学校に加わりました。

 続いて、始業式を行い、校長先生より、大切にしてほしい2つのことについてお話がありました。

 

1 合言葉「じぶんできめる」「すすんでする」「人のためにする」   

2 読書

 

 校歌の歌声はさすがの一言でした。

 決意を新たに新年度がスタートしました。

キラキラ ドキドキワクワク

 令和8年度着任式・始業式を控え、教室や靴箱等…準備が整ってきています。

 

 明日の持ち物や明日をどんな一日にしたいか等…ドキドキもワクワクも楽しんでいきましょう。

 

 「世の中に、自分で試してみないでわかることなんかひとつもない」                                                                                                     

                                   五木寛之(小説家)

ノート・レポート 清明

 明後日、4月5日は、二十四節季「清明」をむかえます。

 

 春の訪れを本格的に告げる大切な季節の節目で、桜が満開を迎え、本格的な春の訪れを告げる頃。すべてのものが清らかで生き生きとして、輝いている様子を表す言葉となっています。

 

草のそよぎにも、小川のせせらぎにも、耳を傾ければそこに音楽がある。                                                                                                 バイロン(詩人)

昼 あたたか

 今日は、あたたかな日差しが校内に届いています。

 校庭で遊ぶ子ども達も、5年教室前のめだか達も心地よさそうです。

 

 木津小のめだか達は、今年も5年生の理科を担当する予定です。

1ツ星 スタート

 令和8年度が動き出しました。

 校内は静まり返っていますが、新年度の準備が進んでいます。

 

 新しい学年のスタートに向けて新年度の準備は進んでいるでしょうか。

 4月8日の木津小きっづの登校が楽しみです。

 

 あいにくの天気ですが、満開の桜が子どもたちを待っています。

「何よりもまず、準備が成功の鍵である」 グラハム・ベル(発明家)