日誌

令和8年度の日誌

ノート・レポート 清明

 明後日、4月5日は、二十四節季「清明」をむかえます。

 

 春の訪れを本格的に告げる大切な季節の節目で、桜が満開を迎え、本格的な春の訪れを告げる頃。すべてのものが清らかで生き生きとして、輝いている様子を表す言葉となっています。

 

草のそよぎにも、小川のせせらぎにも、耳を傾ければそこに音楽がある。                                                                                                 バイロン(詩人)

昼 あたたか

 今日は、あたたかな日差しが校内に届いています。

 校庭で遊ぶ子ども達も、5年教室前のめだか達も心地よさそうです。

 

 木津小のめだか達は、今年も5年生の理科を担当する予定です。

1ツ星 スタート

 令和8年度が動き出しました。

 校内は静まり返っていますが、新年度の準備が進んでいます。

 

 新しい学年のスタートに向けて新年度の準備は進んでいるでしょうか。

 4月8日の木津小きっづの登校が楽しみです。

 

 あいにくの天気ですが、満開の桜が子どもたちを待っています。

「何よりもまず、準備が成功の鍵である」 グラハム・ベル(発明家)