木津川市立木津小学校

〒619-0217 京都府木津川市木津町内垣外95番地   TEL.0774-72-0038        FAX.0774-72-3852
 

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木津小学校

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L読書

☆  読書  ☆

 木津小学校では、 L(エル)読書に取り組んでいます。

    
言葉がふエル

知識がふエル

よく考エル

色々な人に出会エル
のL(エル)です。

 また、指をエルの字にすると、ちょうど15分
 15分間、おうちでしっかり読書をしましょう。


 

重点研究

研究主題 (平成31年度)
『考え、練り合い、高め合う「学びの力」の育成』
             ~関わり合いながら、問い(学び)続ける児童を目指して~

※「学びの力」とは
 児童自身が問題意識を持って自然の事物・現象と関わる中で、既存の体験や経験(素朴概念)を通して考え【考え】、対話を通して自己の考えを広げ【練り合い】、学びの質を高め、深める【高め合う】ことができる力

※「関わり合いながら」
 友だちと「関わる」、教材(自然の事物)と関わる、教師と「関わる」、など、自分(学習者)を取り巻く様々な人・物と関わり合うこと。関わり合う場には、言葉をはじめ、多様な表現活動(言語活動)が生じる。言語活動を意識した関わり合いの中で、思考力、判断力、表現力を高めていきたい。

※「問い(学び)続ける」
 児童が、自然の事物・現象に働きかけ、そこから問題を見いだし、その問題を解決する。そして、学びを振り返り、もう一度自然の事物・現象に当てはめてみることで、今までと違う見方で捉えたり、新たな問題を見いだしたりする。繰り返し自然の事物・現象に関わる中で、学びは深化し、連続していく。探求し続け、他の場面や他の文脈においても身に付けた力を活用していける姿を目指したい。


研究教科・領域

生活科、理科 


研究課題
生活科・理科の学習を通して、以下の課題に取り組む。
①生活科・理科の見方・考え方を働かせた問題解決学習による問題解決力の育成
②言語活動の充実による学びの力の育成
③「主体的・対話的で深い学び」の視点からの授業改善


研究の方向性
◎研究による波及効果について
 ・言語活動を通した思考力、判断力、表現力の向上
 ・学びを自らの生活、他の学習場面等にフィードバックする力の育成
 ・自らのキャリア形成に向けた、学び続ける力の育成


学習スタンダート

31 学習スタンダード.pdf

筆箱の中身やノートのマス目など、学習に必要なものなどが載っています。ご参考にしてください。


きっづをはぐくむ家庭学習の力

きっづをはぐくむ家庭の力31年度版.pdf



家庭学習の手引き
31 1年家庭学習の手引き.pdf

31 2年家庭学習の手引き.pdf

31 3年家庭学習の手引き.pdf

31 4年家庭学習の手引き.pdf

31 5年家庭学習の手引き.doc

31 6年家庭学習の手引き.doc